昨日より今日、今日より明日、そうして1年、また1年と大切なお子様たちはスクスクと育っていきます。
家族に「愛されている」「大切にされている」と感じた節句の記憶はいつまでも残りココロの礎となります。
時代とともに祝う形は様々に移り変わっても、「家族の絆」や「お子様の成長を願う気持ち」が変わることはありません。
だからこそ、毎年めぐりくる『こいのぼりの日』には家族団欒の想い出をひとつ、またひとつと刻んでいただきたいのです。